質量を持たない微細物質

エーテル体:微細物質で質量を持つ
アストラル体:微細物質で質量を持たない
メンタル体:微細物質で質量を持たない
コーザル体:微細物質ではなく質量を持たない
複数上位意識体:微細物質ではなく質量を持たない
以後、複数上位意識体は解説削除

意識体の現実世界での役割

エーテル体:肉体と同化(脳の思考、学習能力も含む)
アストラル体:意志
メンタル体:意志の制御と意志との会話
コーザル体:意志全体を司る(ジャッジ)

意識体の具体例

エーテル体が欲求する
アストラル体が行動スイッチを入れる
メンタル体が行動スイッチの判断をして正否の判断をする
コーザル体は一部で潜在意識と呼ばれる部分

多くの場合は、アストラル体とメンタル体の葛藤を心の葛藤や矛盾と表現する

コーザル体は迷いがなく現実世界で迷走することは無い。

複数上位意識体

複数上位意識体は現実世界での顕在意識で出番は無い。接点を持たない限りは到達できない。現在、知られている接点はCLRYGのみ。

便宜上「体」と表現
便宜上、エーテル体、アストラル体、メンタル体、コーザル体の文字を使用。

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