宇宙音のンウームー 起点と終点

幼少の時に宇宙に意識を巡らせて時の始まりと終わりを模索していた時に聴こえた音。

仮に宇宙音と自分で名付けていた。

神の声とか、アーメンとかオーム、ではない。

聴いた感じだと「ンウームー」だけではなく「ンム〜〜〜〜ンム〜〜〜〜」とも聴こえる。

宇宙に意識を合わせると、いつでも聞こえる。

その「音」に起点(始まり)はなく終点(終わり)もない。

意識を合わせなければ、自らに音は入らない。

つまり、連続的に永遠(?)に、この音は存在している。

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