ビッグバンは相対的に「大きな爆発」しかし実際は意識だけの小さな火花。
ミクロバン
ナノバン
ミクロナノバン
そんな表現が現在の感覚では正しいかもしれない。
今でも宇宙の内外で「ミクロナノバン」は起こっている。
地球上の時間の0.000001秒でも
そこでは1兆年の相対的な時間が経過して
数多くの生命体が高度な文明を築いて消滅しているかもしれない。
逆に別の世界の0.000001秒が
地球の相対的な時間の数千億年かもしれない。
大きさを比喩できない意識が根源である可能性が大きい。
相対的な物差しで時間と空間を定義しているので「ビッグ」とは、あくまでも「その単位」に過ぎない。
ミクロナノバンの秘術
つまり意識でビックバンを起こせます。