物質以下(未満)の物質

命名されていない物質より小さな物質。

物質と呼ばれないけれど現時点で定義づけされていないが、確実に存在している物質。

これは自意識を持ち、意識でコントロールできる。

意識物質の自律神経のような存在。

この存在で説明できる。

歴史的には様々な名称で表現されているケースがあるかもしれないが断片的であり、それが全てを司り、それが意識に直結していること、人間のみならず動植物にも存在していることを一部で表現しているのは「奇なるかな、奇なるかな、一切衆生悉く皆な如来の智慧徳相を具有す」の一節かもしれない。

無名の物質以下(未満)の物質

心が邪魔をしなければ「物質以下(未満)の物質」が稼働する。ヨガのパタンジャリの言葉「心の作用の止滅」は本来の「それ:物質以下(未満)の物質/微細意識(仮称)」を活かすため。

参照:物質以下(未満)の物質を微細物質として定義

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