常に微細物質は丹田に存在する。
本当はすべてに存在するけれど自覚できる場所は丹田。
これは顕在できる意識と微細物質のコネクション(メディア)の一つの場所が丹田だからそのように感じるのだろう。
顕在できる意識で丹田の内圧を高めれば思考が実現する感覚を誰でもつかめることができるだろう。
キーワードは丹田で内圧を高めること。
陽圧と陰圧の表現もあり。
陽圧だと自らが影響を与えるが、陰圧だと環境に影響されてします。
陰圧は生霊、死霊を問わず念を引き入れてしまう。別の言い方をすると取り憑かれてしまうのだが、本当の原因は年の環境ではなくて自分が陰圧であること。
陽圧だと霊的な問題はない。
陽圧を保つには清浄に保ち落ち着いていなければならない。
理屈ではなく実践や体感からの言葉なので文字面だけで捉えてもいけない。
丹田で微細物質を充実させて陽圧に
時間や場所は問わない。落ち着いた時間に丹田を微細物質で充実させることで陽圧になり清浄を保つことができる。