それが「何の」「役に立つ」のか? 全ての答えがココにある 深山幽谷での悟り 敬虔な修行を深山幽谷で積んで精神的に高い境地を得たとしても、それが何の役に立つのか? 一般社会で活かされる「業、術、技」こそ本来の姿である。 修行の途中でも世の中と人々のために貢献 悟りを開く、修行が成就する、のを待たなくて良い。 空海(弘法大師)
続きを読む秘術メモ
神(自然宇宙の法則)の愛
いわゆる神様は「自由意志に基づく人間の愛」を求めています。 わかりますか? 私を愛しなさい、愛さねばならない。と誰かに言われて「愛することを決めました」では、本当に愛し合うことは難しいでしょう。 お互いに自由意志の中で自ら自発的に愛し合う(無条件で)ことで最高の喜びがあるのではないでしょうか? 神様は「それを求めています」強大な自然宇宙の法則を司りながら。 神様の実体
続きを読む光と貴方の影
光が存在しても、光だけでは影はできない。 貴方が存在するから影ができる。 光が貴方を照らすから影ができる 影は本来、存在しない。 つまり性善説が正しい。 追伸: 光と影が存在しない空間(仮称) それが宇宙の外である。
続きを読むアストラル体を清浄に保つ
まずは、アストラル体を清浄に保つこと。 仏陀の八正道や聖典の教えは、良いことをしましょうという標語ではなくて肉体に近い幽体:アストラル体を清浄に保つ智恵です。 エーテル体は肉体とほぼ同化しているのでアストラル体が神に通じる媒体と考えて良いでしょう。 アストラル体より上位はカルマに影響されるので日々の行いだけで簡単に変容しません。 アストラル体を清浄に保つことを心がければ聖典
続きを読む自分の意識レベルで通霊する
自分の意識レベルで通霊します。 悪意を持てば、その世界の霊と通じます。 実行せずとも、悪意を持った時点でその世界の霊と通じます。 善意を持ては、その世界の霊と通じます。 実行せずとも、善意を持った時点でその世界の霊と通じます。 善を祈れば「その瞬間に善意の霊」と通じます。 これは経験がないと理解できないかもしれません。 それぞれの固有名詞や名称に振り回されてはいけ
続きを読む日勤の勧め
健康な肉体は健康なエーテル体で実現する 健康なエーテル体を維持するのはアルトラル体を健全な「形」にしておくことだ。 健全なアストラル体は「嘘をつかない」「悪事を思わない」など日常の生活圏内で実現できる。 聖典に記されている行動規範は「実はアストラル体を健全に保つ」ことが目的。 健全な日常生活における肉体、エーテル体、アルトラル体の健全化が魂の向上の第一歩である。
続きを読む質量を持たない微細物質
エーテル体:微細物質で質量を持つ アストラル体:微細物質で質量を持たない メンタル体:微細物質で質量を持たない コーザル体:微細物質ではなく質量を持たない 複数上位意識体:微細物質ではなく質量を持たない 以後、複数上位意識体は解説削除 意識体の現実世界での役割 エーテル体:肉体と同化(脳の思考、学習能力も含む) アストラル体:意志 メンタル体:意志の制御と意志との会話 コー
続きを読む来訪者への言葉
私は、あなたを責めない。 憎まない。 それ以上に、あなたの祝福と幸せを祈る。 あなたは疑っても良い。 しかし、疑いは永遠の命があれば検証できるけれど、有限の命では命の尽きるまでにすべての疑いを晴らすことは不可能だ。 信じることで傷つき命を落とすかもしれない。 しかし、信じることで神を見るだろう。 信じることが霊性への唯一の道。
続きを読む他者のために祈る[日常の安定]
他者のために祈る事は、それが死者であっても、生存している人であっても、生物であっても、無機物であっても、行事であっても構いません。 その自分以外のために祈る事が大いなる恵みを本来の姿に戻すことに貢献しています。 まずは、日常生活を祈りましょう。 日々の行事や整理整頓をしましょう。 霊的な進化の前提は日常の安定です。
続きを読む悩みの解決方法
悩むのは「どうのようにアウトプットすれば良いかわからない」ので悩む。 アウトプットできないのはインプットが不足しているから。 つまり悩みの解決方法は「考えることではなくて、インプット量を確保する」こと。 これに尽きる。
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