微細物質の定義

ここでいう微細物質とは一般的に多くの名称を持つ。

残念ながら部分の説明はできるが全体を言葉や文字で表現するのは難しい。それは比較を持たず唯一であるがゆえに「知る人」が時代や生まれ育った生活環境に合わせて表現するためである。

ここでいう微細物質とは

物質として存在する
無限ではなく有限である
現代の科学では計測されていない
計測されていない理由は小さすぎるから
人間の意識と直結している
人間の意識の一部も微細物質である
微細物質は人間に影響を与える
微細物質は動植物に影響を与える
微細物質は有機物、無機物に影響を与える
微細物質の運動に時間は存在する
微細物質の運動に空間は存在する
人類史上前に存在している
一般的なビッグバン以前に存在している
活動形態は粒と波である
想念を含めたエネルギーを持つ未科学の意識である

時空を超えることはできない
但し、時間と空間の概念は現代の科学では全貌解明されていないことを前提にする

微細物質の定義の結論

断片的に説明して定義されている「何か」と、ここでいう微細物質は違う。完全な説明ができると思った時点で「そこには存在しない」

それは意志でもあり物質以下(未満)の物質である。

コメントは受け付けていません。